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Draft #1803 Submitted Created Apr 26, 2026, 10:24:48
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スポーツ史学会の発表抄録では、陸軍戸山学校研究部の1933年夏季・1934年冬季の節水(無水)行軍研究の目的は「給水困難な状況における必要最小限の飲水量」の把握とされています。自由飲水側の脱落で飲水禁止になったという説明とは異なります。 https://sportshistory.sakura.ne.jp/images/38waseda/abstracts_2024ver2.pdf
Source post
あと昭和初期あたりに軍隊で実験してて、ある2つの部隊をほぼ同じ条件で徒歩行進させたのねん。 Aの部隊は水を飲ませなかった。 Bの部隊は好き放題に水を飲ませた。 結果Bの部隊から多くの脱落者を出したので「行動中は水を飲ませないのが正しい」になったという https://t.co/CNBI0mWgQU
Apr 25, 2026, 19:25:20 Open on X →
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Step #1
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- Started
- Apr 26, 2026, 10:24:48
- Finished
- Apr 26, 2026, 10:28:33
- Duration
- —
Input snapshot
{
"post_text": "[Target Post]\nあと昭和初期あたりに軍隊で実験してて、ある2つの部隊をほぼ同じ条件で徒歩行進させたのねん。\nAの部隊は水を飲ませなかった。\nBの部隊は好き放題に水を飲ませた。\n結果Bの部隊から多くの脱落者を出したので「行動中は水を飲ませないのが正しい」になったという https://t.co/CNBI0mWgQU\n\n[Quoted Post]\n昭和の水飲むなって元は軍隊が、戦地で清潔な水が手に入らない時に限られた水分でも生存できるようにするための訓練だったのが、曲解されて水を飲まなければ強くなれるみたいな変な方向に行ってしまったんよなあ。 https://t.co/F4kQuYzZ8S"
}Output snapshot
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Apr 26, 2026, 10:35:13Submitted to X
X note ID: 2048350177132769374
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