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Draft #1481 quality rejected Created Apr 9, 2026, 23:04:55

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共産党が1946年に新憲法に反対票を投じたのは事実ですが、反対は9条だけでなく天皇制の存続にも向けられたものでした。 https://www.ndl.go.jp/constitution/gaisetsu/04gaisetsu.html また、護憲路線への転換は「即座」ではなく、1950年代から1994年にかけて段階的に進みました。 https://www.jfss.gr.jp/article/1747

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知らない人多い気がするけど、 共産党の一番大きな欺瞞は、 「もともとは日本で唯一、憲法9条の制定に反対した政党だった」 ってこと。 今ではすっかり無かったことにされて、 「改憲反対」が共産党の専売特許みたいになってるの笑うしかない。 流れとしては、 【1946年 憲法制定時】 共産党だけが9条にブチ切れ反対。 「一個の空文」「自衛権捨てて民族独立が危うい!」 国会で唯一反対票投じて大絶叫。 (実際は武装蜂起に軍が必要だっただけ) ↓ 【1950年代】 冷戦が始まって日米安保締結 ソ連を支持する共産主義から見るとアメリカは敵。 「敵のアメリカと日本政府がくっつきやがった。防衛政策を妨害するしか!」 ってことで即座に「憲法9条擁護」に鞍替え。 「平和守れ〜」で大衆を巻き込み始める。 ↓ 【1980年代】 まだ党政策に「9条改正OK(核なし・志願制)」って堂々記載。 ↓ 【1994年】 第20回党大会で完全に手のひら返し。 護憲派だった社会党が政権をとり、自衛隊容認、解釈改憲OKに。 すると護憲派を取り込むべく、社会党が捨てた看板を拾って 「9条は我が党の社会主義理想そのもの!」 「将来にわたって永久堅持!!」と大発表。 過去の発言は全てなかったことに。 つまり、共産党にとっては 「憲法改正反対」も「戦争反対」も 信念でもなんでもない。 単なるポジショニング用のマーケティング用語っでしかないってことなんだよ。 これこそが共産党最大の欺瞞。

Apr 9, 2026, 14:58:42 Open on X →

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Apr 9, 2026, 23:04:55
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Apr 9, 2026, 23:08:37
Duration

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  "post_text": "[Target Post]\n知らない人多い気がするけど、\n共産党の一番大きな欺瞞は、\n 「もともとは日本で唯一、憲法9条の制定に反対した政党だった」\nってこと。 \n今ではすっかり無かったことにされて、 「改憲反対」が共産党の専売特許みたいになってるの笑うしかない。\n流れとしては、\n\n【1946年 憲法制定時】\n共産党だけが9条にブチ切れ反対。\n「一個の空文」「自衛権捨てて民族独立が危うい!」\n国会で唯一反対票投じて大絶叫。\n(実際は武装蜂起に軍が必要だっただけ)\n↓\n【1950年代】\n冷戦が始まって日米安保締結\nソ連を支持する共産主義から見るとアメリカは敵。\n「敵のアメリカと日本政府がくっつきやがった。防衛政策を妨害するしか!」\nってことで即座に「憲法9条擁護」に鞍替え。\n「平和守れ〜」で大衆を巻き込み始める。\n↓\n【1980年代】\nまだ党政策に「9条改正OK(核なし・志願制)」って堂々記載。\n↓\n【1994年】\n第20回党大会で完全に手のひら返し。\n護憲派だった社会党が政権をとり、自衛隊容認、解釈改憲OKに。\nすると護憲派を取り込むべく、社会党が捨てた看板を拾って\n「9条は我が党の社"
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Output snapshot

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